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# by segawauko | 2011-12-31 00:00
で、むしり取って食べたのだ。うまかった。
UKO ![]()
以前、僕はサボテンを育てていたことがあって、サボちゃんと名前をつけて大変溺愛していたのだが、ある日突然紫色になってそのまま死んでしまいました。それ以来、植物を育てることが少々トラウマ化してしまっていたのだが、先月ほとんどプロフェッショナルの家庭菜園ティストである友人のT.K氏から、大葉とバジルの苗を頂きました。すぐにプランターと土を買ってきて植えました。そんで毎日せっせと水を与えていたら、なんだかおおきくなってきました。うれしいものですね。さて、いつむしり取って食ってやろうか。
UKO ![]()
そもそも自分は気分にムラがある性格だと思っていたのですがそれが今年の秋、とうとう重度の「面倒くさい症候群」を発症、料理洗濯掃除など家事全般とそしてblogを書くことが非常に困難な状況が数ヶ月続き今だって「、」を打つのも面倒くさい。そして気がつけば年の瀬。しかしこう数ヶ月もblogを更新していないと次ははたしていつになるか自分でもまったくわからないのでありまして、従って今のうちにご挨拶申し上げます。ハッピーメリークリスマス良いお年をあけましておめでとうございます今年もよろしくお願い申し上げます。そしてみなさまにはおそらく必ず来年のうちに1度は訪れるであろうお誕生日もこの際おめでとうございます。あと再来年だってよろしくです。
さて、明日から今年最後のツアーに出掛けます。埼玉県の入間、静岡県の浜松、愛知県の豊橋に参上いたします。お時間があれば、是非遊びにきてください。 それではアデュウー。 UKO
かねてから電気系統の慢性疾患を煩っていた我が愛車、鈴木カルタスがついに、深夜の幹線道路の追い越し車線にて突然発作をおこし、そして心肺停止状態になってしまった。しかし不幸中の幸い。たまたま通りかかった親切な御仁の車のバッテリーを借りることができたので、すぐさまご臨終寸前の愛車、鈴木カルタスに電気ショックを与え、なんとか一命を取り留めた。ところが数日後、ガレージでお休み中にまたしても心肺停止。再び電気ショックで蘇生させた後、病院に連れて行きかかりつけ医のKさんに診てもらった。
Kさんからは緊急移植手術による治療も可能であると言われた。しかしながらその手術費用はとても高価であり、また高齢の我が愛車がその過酷な手術に耐えられるという保証もない。ぼくは悩みに悩み、そしてこれ以上の治療は行わないことに決定した。なんとも苦渋の決断ではあるが、ついに安楽死の道を選択したのである。 さらば、鈴木カルタス・クレセント・スポーツワゴン(享年14歳)。 ![]() 南無阿弥陀仏。 UKO
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